Luci社様の製造販売製品「ブルーライト」の鎮静効果を検証させて頂きました。
現在一般向け製品「リラックスハンディライト「Kuluffy(クラフィー)」のクラウドファンディングを開催されております。
カテゴリー: 未分類
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活用事例:Luci社様
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活用事例:Game Wellness Project様
スポーツKANSEIを活用事例として、Game Wellness Project様からお知らせが出ました。
弊社顧問である萩原先生が監修されております。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000062.000039514.html -
活用事例:東海大学様
東海大学 体育学部 スポーツ・レジャーマネジメント学科所属(押見先生ご指導)東矢様がリトルAIを活用した研究をスポーツ産業学会(2月13日)で発表されました。
テーマ:大学スポーツのカラーブランディング
また笹川スポーツ財団から奨励賞を受賞されました。
受賞おめでとうございます。
弊社代表名も記載頂きましてありがとうございます。
今後も研究引き続き応援させて頂きます。脳科学は色んな分野で活用されております。弊社では学生さんの研究(卒論)をサポートしております。
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倫理審査委員会報告システム登録のお知らせ
当社倫理委員会を厚生労働省「倫理委員会報告システム」に登録いたしました。
ヘルスケア領域向けにリトルAIをご提供する機会が増えており、信頼性担保のためにも企業様のご依頼で倫理審査を開催させて頂きます。 -
シャープ様プラズマクラスター20周年史に掲載されました
シャープ様発行の「プラズマクラスター20周年史」に弊社の調査報告「人の感性への効果(運転環境)」が掲載されました。
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スポーツKANSEIアプリ販売のお知らせ
鹿屋体育大学様と共同開発いたしましたEEG脳波計アプリ「スポーツKANSEI」をスポーツ関連向けに販売を開始しました。スポーツKANSEIは集中度、リラックス度、ZONE力を計測出来ます。
・アプリ仕様:評価可能感性 集中、リラックス、ZONE
・1秒単位のCSVデータ出力
・オプション:分析サーバ
※アンドロイド端末専用 iOSには対応しておりません。アンドロイド端末と脳波計は別売り
個人向けには販売しておりませんが、個人のプロアスリートには販売いたします。
尚、本製品はeスポーツまたは教育でも使用可能です。ご利用をご希望される場合はお問い合わせからご連絡下さい。
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「スポーツx脳波」スポーツKANSEI(感性)レンタル開始のお知らせ
鹿屋体育大学様と共同開発しました「スポーツx脳波」アプリスポーツKANSEI(感性)の企業向けレンタルを12月2日(月)より開始いたします。アスリートだけでなくスポーツ向け商品開発にもご使用いただけます。
スポーツKANSEI(感性)詳細仕様:
計測可能な状態(集中力、リラックス、ZONE)
計測終了後総合判定を行い必要なフィードバックコメントも搭載。計測したデータはリトルAIプラットフォームからCSVをダウンロードできます。
レンタルには脳波計、スポーツKANSEI(感性)アプリライセンス、アンドロイド端末、リトルAIプラットフォーム使用料が含まれます。期間:1週間単位でのレンタル可
データ解析支援、実験立ち合い、実験プロトコル作成支援もオプションで対応可能です。
鹿屋体育大学様監修契約や倫理審査対応も可能です。資料、デモ体験ご希望される場合はお問い合わせからご連絡ください。
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コクヨ株式会社様「コクヨ2020ワークスタイルフェア」のお知らせ
2019年11月5日~8日(コクヨ東京ショールーム(東京都港区港南1-8-35/品川駅港南口)で開催されます。脳波から製品効果発表パネルの展示やコクヨ様新製品を使った脳波計測実演も行います。
コクヨ様の「アタマ・ココロ・カラダ」のメソッドを交えた新製品の数々をご紹介の中で当社はアタマ「脳の作用を利用したパフォーマンス向上」を担当させて頂きました。
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【人事】技術顧問就任のお知らせ
9月1日付で鹿屋体育大学萩原悟一准教授が当社技術顧問(スポーツ全般)に就任しました。
略歴:
国立大学法人鹿屋体育大学スポーツ・人文応用社会科学系准教授。
1984年(昭和59年)東京都生まれ。
平成19年防衛大学校人文社会科学群人間文化学科卒業後、
海上自衛隊入隊。その後、米国アーカンソー州立大学大学院修了(M.S. Sports Administration)、九州工業大学大学院生命体工学研究科脳情報専攻短縮修了(博士(学術))。九州工業大学大学院研究員、日本経済大学経済学部講師を経て現職。専門はスポーツマネジメント、スポーツ行動科学。一般社団法人日本体育学会国際誌編集幹事、日本スポーツ産業学会学会賞、スポーツ庁長官賞などの受賞歴。現在企業様のアスリート向け製品開発にもご利用頂いているリトルAIプラットフォーム(リトルAIアルゴリズム)がもっとスポーツと企業を繋ぐ場(プラットフォーム)として活用して頂けるように製品開発を進めていきます。
宜しくお願いします。
